


松屋フーズ富士山工場

富士山工場では松屋フーズオリジナルの「半熟玉子製造装置」を導入。最新のテクノロジーで最高の味と食感を提供する商品を提供しています
松屋フーズは最先端の環境対応技術と圧倒的な生産力を誇る2つの工場を擁しています。 主に野菜・漬物類の調理・加工を行なう富士山工場は、地下250メートルから自噴する天然水を活用した生産ラインの導入により、 素材の鮮度維持と省電力化を高いレベルで実現。精肉・カレー・ドレッシング等の調理・加工を担う嵐山工場は、大規模かつ フレキシブルな空間特性を活かし、家庭向けの冷凍個食パックや精米専用の生産ラインも完備しています。 また、両工場では最新のテクノロジーと熟練スタッフの目視を組み合わせた独自のクオリティーチェックを実施。 生産プロセスの各段階で行なわれる厳格な衛生・味覚検査とともに万全の安全管理体制を構築しています。











松屋フーズではインターネットデータセンター(IDC)をコアに全店舗・本社・工場・物流センター・グループ各社を結ぶITネットワーク網を構築。販売実績や入客状況などの最新情報をリアルタイムに把握しながら迅速な経営判断を下せる体制を確立しています。また、独自のイントラネットシステム、MKC-Plaza(Matsuya Knowledge Collaboration Plaza)や本社と工場などを結ぶIP電話の導入で各セクションの連携を強化し、業務処理の効率化も実現しています。