

松屋フーズは創業以来、新メニューの開発に取り組んできました。次々と登場する新メニューは、伝統のレギュラーメニューと共に、松屋フーズのブランドバリューを高める原動力です。また、既に発売した商品も一段と高いレベルを求めて味のリニューアルを間断なく実施。お客様の投票による人気メニューの再登場や季節限定の定番化など、創意工夫を凝らし、お客様の多様なニーズに応えています。


本格的なとんかつメニューを気軽に楽しめる「松のや」は、2019年4月に全国190店舗を達成し、中国 上海、米国 ニューヨークにも出店。店舗はビルイン型に加え、広い店内にテーブル席やソファ席、個室タイプ席、キッズスペースなどを設けた、ロードサイド型大型店もオープン。松屋フーズは、「松のや」を牛めし・カレー・定食店「松屋」と並ぶ事業の第二の柱へ育むべく、200店舗体制を目指し、これからも出店を推進します。


松屋フーズが培ってきたカレー作りのノウハウを活かしたカレー専門店。店名の「マイカリー食堂」は、2種類のカレーソースと多彩なトッピングを組み合わせ、好みのカレーを自由にオーダーできることから名付けました。人気のロースかつカレーには、「松のや」で好評の熟成チルド肉を使用。女性に人気のバターチキンカレーなど、オリジナリティあふれる商品を提供しています。